うるのんで免疫向上&体内環境を改善しよう!

こんなに・・・! 水分不足の恐ろしさ

私たちの体は、60パーセント以上が水分ででできています。

真夏の熱中症対策の際にはもちろん、寝る前、起きた時、お風呂上がり、また冬場でも、
「水分をしっかりとりましょうね」と言われても、なんとなーく、別に「水分」くらいいいや、と思ってしまうこともありますよね?

食事の”栄養”のことは気にするけれども、水分、は後回し・・・そんな方も多いのではないでしょうか?

では水分不足になると、どのようなデメリットがあるでしょうか?

まず、水分が体から不足すると、体の代謝機能が低下し、免疫力が下がってしまいます。

そして免疫力が下がるとどうなるか・・・

ウィルスや雑菌などの影響で体調を崩してしまったり、

水分不足は体の代謝機能を低下させ、免疫力を下げてしまいます。

その結果、ウィルスや雑菌などの影響で体調を崩してしまったり、病気にかかった後も、治るまでに時間がかかってしまうようになります。

やはり、きちんと意識をして、水分補給をし、体調管理をしていくことが大切です。



 

 

人間の体を快適に保つための「水」はどれを選べばいいの?

では、どんな「水」で水分補給をすることが私たちの体にとって適切なのでしょうか?

水道水と、ミネラルウォーターにはどのような差があるのでしょうか?

まず、水道水に関しては、「飲んでも全く気にならない!ごくごく飲めちゃう!」という方と、水道水のカルキ臭からそのまま飲むことには抵抗がある、という方に別れるのではないでしょうか。

私は、後者でした。以前引越しをした先の水道水がとてもカルキ臭が強く、それからというもの一切水道水を飲めなくなってしまったのです。

日本の水道水は世界的に見てもレベルが高いですし、直接蛇口から飲んでも安全だと言われていますので、「飲料水も、食事作りも全て水道水だよ」という方も多いと思います。

水道水の素である原水は雨によるもの。
現在、日本に降る雨の殆どは”酸性雨”というもので、PHが5.6以下の雨に指すものです。

そうした事もあり、大元の水自体は酸性であるということです。

飲み水にするために、酸性の場合には水道管を腐食させる原因でもあるため、調整されています。

その際に使用する薬剤が、「苛性ソーダ」なのです。

アルカリ性の水は一般的には身体によいとされていますが、
水を安全に保つためにとされている塩素での殺菌や、苛性ソーダでのPH調整が行われています。

水道水が安全だと言われている背後には 「薬剤によるPH調整」があるのですね。

 

アルカリ天然水で”酸性寄りに傾いてしまう体”を”弱アルカリ性”に!

 

「うるのん」の水は、消化不良や便秘の改善、活性酸素の除去効果が期待できるアルカリ天然水です。

そして、水を選ぶ上で欠かせない数値のpH値は8.5。この数字はアルカリ寄りであることを示します。

健康な時の人の体内は、弱アルカリ性に保たれています。

しかし、疲労がたまると酸性に傾いてしまいます。

そんな時「うるのん」のアルカリ天然水は、phの調整をしてくれるため、弱アルカリ性に戻すことができるのです。



普段口にしている水で、自分の体内のphの調整をすることができるんですね!

「弱アルカリ性の水は、疲労で酸性に傾いた体内を弱アルカリ性に戻してくれる」そのことを意識して、正しいお水選びをしていきましょう!

 

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