赤ちゃんのお世話にもウォーターサーバーが大活躍!

赤ちゃんには、安心・安全なものしか与えたくない!

赤ちゃんが生まれてくるときに、誰もが一番に願うことは、『すくすくと健やかに育って欲しい』ということではないでしょうか?

東日本大震災と、原発事故以降、食に対する不安が募り、赤ちゃんには絶対に、安心・安全なものしか与えたくない!と考えているママも多いと思います。

赤ちゃんの口に入るものだからこそ、安心・安全なものを選びたい。
水も、ミルクで育つ赤ちゃんにとっては大きな栄養源のひとつなので、水選びにはこだわりたいですよね。

以前はウォーターサーバーというと、オフィスや病院にあるものでしたが、最近では家庭に設置されているのが一般的になってきましたし、赤ちゃんのいるご家庭には、絶対におすすめです。

赤ちゃんのいるご家庭に絶対ウォーターサーバーがおすすめすな理由

まず、ウォーターサーバーのお水は硬水ではなく、軟水ですので、赤ちゃんの体にもとてもやさしいです。

そして、ウォーターサーバーのメリットは、赤ちゃんの生活サイクルや睡眠とも関わってきます。

ごく稀に、夜ぐっすりと眠ってくれる赤ちゃんもいますが、多くの赤ちゃんは、2、3時間で目を覚ましてしまうことがほとんどです。

その都度ママは、深夜や早朝に関わらず、ミルクを調乳してあげなければいけません。
当然ながら、睡眠不足になってしまいますよね。

そんな時にウォーターサーバーがあれば、とっても便利です。

普通のお水を沸かしてミルクを作るには、まず、お湯を沸かして、そのあと人肌に冷まして調乳するという手間が必要です。それを1日に何度もしなければならないということは、時間もかかれば、ストレスもたまりますよね。

ウォーターサーバーなら、熱湯に冷水を加えるだけで、赤ちゃんが飲みやすい温度のミルクをすぐに用意する事ができます。

時短にもなりますし、赤ちゃんも、ママもストレスが軽減されて笑顔になれますね。

赤ちゃんが大きくなって離乳食づくりが始まった時にも、水やお湯が必ず必要になります。
コックをひねるだけで、すぐに安全なお水やお湯が出てくるのはありがたいですよね。

そして、想像以上に時間と体力を消耗する育児に疲れた時には、ぜひ、ウォーターサーバーでお茶を入れて、一息いれてみてください。

 

赤ちゃんのミルクの調乳に向いているウォーターサーバとしてオススメしたいのが、
元・フィギュアスケート選手の浅田真央さんがCMに起用されたことでも大きな話題を読んでいる

「Kirala(キララ)」です。



「Kirala(キララ)」硬度28㎎/ℓの「軟水」ですので、赤ちゃんのミルクづくりにはぴったりです。

 

ウォーターサーバーは、赤ちゃんの健やかな成長にも、ママの心を穏やかにするという点においても、大活躍してくれます。

上手に活用してみましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です